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SDガンダム G-ジェネレーション GG59 クロスボーンガンダムX1
- (SDガンダム G-ジェネレーション GG59 クロスボーンガンダムX1)
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海軍戦略研究所SNRI(サナリィ)が「F(フォーミュラ)計画」のデータを元に他惑星での運用を目的としたMS。極秘裏に宇宙海賊クロスボーンバンガードに譲渡された為、機体番号は「XM-X」とされている。
近接戦闘が重視された機体であり、肩にビームキャノン兼用のサーベル、脚部に内臓されたヒートダガー、更にザンバスターを構成する高出力のビーム・ザンパーとサーベル系の装備が充実している。更にコアファイターとしても運用可能なX型に配置されたメインスラスター、対ビームコーティングの施されたA.B.C.マントと、もはや海賊の機体とは思えない域である。
「F91」の後日談「クロスボーン・ガンダム」からのラインナップ。パイロットはキンケドゥ・ナウを名乗るあのシーブック・アノー。コスモ・バビロニア打倒を目指す幼馴染みセシリー・フェアチャイルドを助け(コスモ・バビロニア建国戦争)、宇宙世紀0133年の木星帝国の地球侵攻に対峙することとなる。
□背中のX字スラスターが大きく可動!胸部カバーを取り外せば内部コアファイターのコクピットが!
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