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GUNDAM FIX FIGURATION #0010 RX-78GP04G ガーベラ(AGX-04A1 ガーベラテトラ改)
- ◆メーカー
- バンダイ
- ◆品番
- 4543112118226
- ◆商品名
- GUNDAM FIX FIGURATION #0010 RX-78GP04G ガーベラ(AGX-04A1 ガーベラテトラ改)
- ◆定価
- 3,864 円
- ◆販売価格
- 3,477円 (10%off)
- バンダイのフィギュア
- GUNDAM FIX FIGURATIONシリーズ 全27種類
- GUNDAM FIX FIGURATION METAL COMPOSITEシリーズ 全5種類
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- (GUNDAM FIX FIGURATION #0010 RX-78GP04G ガーベラ(AGX-04A1 ガーベラテトラ改))
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連邦軍再建計画の一環「ガンダム開発計画」の中でコーウェン中将指揮の下、アナハイム・エレクトロニクス社により開発された3機の試作ガンダム。その4機目となるはずだったのがこのRX-78GP04Gである。
アナハイム社から提案されたのは一年戦争末期に旧ジオン軍が開発を推し進めていた、旧ジオン軍サイクロプス隊の運用したMS-18E ケンプファーに代表される強襲用MSの概念である。プロペラント・タンクと一体になった切り離し式ブースター(シュツルム・ブースター)を装備する事で得られる爆発的な機動力で単機で敵勢力圏へ突入し、優れた火力によって攻撃・殲滅という、過去の連邦軍MSの戦術にはない画期的な提案であった。
この機体はRX-78GP01(ゼフィランサス)GP02A(サイサリス)GP03(ステイメン)に続き、一時は「RX-78GP04G」とも呼ばれていたが、GP-01にあまりにも似通った設計方針のため、開発は中止。しかし非公式にアナハイム社単独のプロジェクトとして連邦軍の預かり知らぬ所で開発は進められ、その後政治的な裏取引によってアナハイム社からデラーズ・フリートへ開発データが流出、AGX-04 ガーベラ・テトラとしてシーマ・ガラハウ中佐の愛機になったとも言われている。これが事実ならコウ・ウラキ少尉の駆るGP-03S(デンドロビウム)との激突に戦場の兵士達は気付かぬうちにガンダム同士の戦いを目の当たりにしていた事となる。
□幻の4号機・ガーベラが遂にFIX化!劇中には登場しなかった噂のMSをカトキハジメ氏がリファインした望のキットです!
□パーツの差し替えでガンダムから真紅のAGX‐04A1 ガーベラテトラ改へ換装可能です!2体を並べてみればまったく別の機体にしか見えない徹底ぶり!
□ガンダムには連邦軍の、ガーベラテトラ改にはジオン軍のエンブレムを印刷によるマーキングで再現!
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