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超合金魂 GX-21 エヴァンゲリオン参号機
- (超合金魂 GX-21 エヴァンゲリオン参号機)
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人類補完計画を遂行する特務機関ネルフ(NERV)がアメリカ支部で開発した人造人間エヴァンゲリオンの参号機。この機体と同型の四号機も開発されていたが、S2機関搭載実験の際にアメリカ第二支部と共にディラックの海に飲まれ消滅、残った参号機の実験は日本・松代にて行なわれる事となった。
しかし(十字架に貼り付けにされての)移送中に使徒に寄生され暴走、第13使徒バルディエルと認定される。腕の伸縮や飛行能力でエヴァ3機を翻弄するが、碇ゲンドウ指令が初号機のダミーシステムを発動させた事で事態は一変、暴走一歩手前の初号機により殲滅される。(このシーンは正直寒気がします)
初号機を操る碇シンジが参号機に乗るフォースチルドレンを親友の鈴原トウジと知るのはバルディエル沈黙後のことであった。
□各部関節のボールジョイントが自在なポーズを演出します。
□スプリング内蔵でエントリープラグの射出が可能!
□寄生使徒パーツを付属すると第13使徒に再現可能!
初号機と並べると背筋の凍るダミープラグ発動シーンが甦ります。
□装備はお馴染みのプログレッシブナイフに加え、大型バズーカ、スマッシュホークも付属!
□発進信シーンを彷彿とさせる特製ディスプレイ付き!


