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超合金魂 GX-22 エヴァンゲリオン四号機
- (超合金魂 GX-22 エヴァンゲリオン四号機)
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人類補完計画を遂行する特務機関ネルフ(NERV)がアメリカ支部で開発した人造人間エヴァンゲリオンの四号機。しかしこの機体はS2機関搭載実験の際にネバダにあるアメリカ第二支部にてディラックの海に飲まれ消滅、同型機の参号機が第13使徒バルディエルに寄生される遠因となっている。
見目鮮やかなシルバーメタリックの塗装だが、上記の事情で劇中には一切登場しない。しかし四号機に対するファンからの反響は大きく、96年にはプラモデル化、更に03年リリースのPS2ソフト「新世紀エヴァンゲリオン2」ではフィフスチルドレンにして最後のシ者・渚カヲルを説得すると彼が四号機に搭乗してくれるので、夢の零号機〜四号機の揃い踏みも可能である。
□外装はもちろんシルバーメタリック仕様!
□各部関節のボールジョイントが自在なポーズを演出します。
□スプリング内蔵でエントリープラグの射出が可能!
□装備はおなじみのパレットライフルに加え、改良型のポジトロンライフルが付属!
□発進シーンを彷彿とさせる特製ディスプレイ付き!


