HOME > 模型 > ガンプラ > 1/144シリーズ > バンダイ > 1/144 機動戦士ガンダムSEEDシリーズ 1/144 MBF-M1 M1アストレイ
1/144 機動戦士ガンダムSEEDシリーズ 1/144 MBF-M1 M1アストレイ
- (1/144 機動戦士ガンダムSEEDシリーズ 1/144 MBF-M1 M1アストレイ)
-
オーブが地球連合軍のG兵器のデータを盗用して開発した3体のアストレイ。本国ではその量産機である「M1アストレイ」がモルゲンレーテのエリカ・シモンズを中心に開発されていたが、パイロットの実戦経験のなさ以上に開発途上にあるナチュラル用OSの不備のため、実戦に運用できるレベルではなかった。
しかし連合軍のコーディネーターにして、 GAT-X105 ストライクのパイロットであるヤマト少尉の非合法な協力を得て改良されたOSにより、アストレイはオーブの貴重な戦力となる。地球連合軍のオーブ侵攻の際には圧倒的な戦力差の中で善戦し、その性能の高さを証明したが、モルゲンレーテの工場の自爆により、クサナギに配備された残り10数機となってしまっている。主なパイロットはアサギ・コードウェル、マユラ・ラバッツ、ジュリ・ウー・ニェンらだが、煌く凶星「J」ことジャン・キャリーの搭乗も記録されている。
※一説ではMBF-P02 レッドフレームのパイロットであるロウ・ギュールがサムライブレード「ガーベラストレート」を扱うために拳法関連のOSを導入し、そのデータを獲得したアストレイが空手家を彷彿とさせる動きを見せたと言われている。
HOME > 模型 > ガンプラ > 1/144シリーズ > バンダイ > 1/144 機動戦士ガンダムSEEDシリーズ 1/144 MBF-M1 M1アストレイ


