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1/144 HG ガンダムSEED MSV YFX-200 シグーディープアームズ(ビーム試験型シグー)
- ◆メーカー
- バンダイ
- ◆品番
- 4543112268020
- ◆商品名
- 1/144 HG ガンダムSEED MSV YFX-200 シグーディープアームズ(ビーム試験型シグー)
- ◆定価
- 1,575 円
- ◆販売価格
- 1,417円 (10%off)
- (1/144 HG ガンダムSEED MSV YFX-200 シグーディープアームズ(ビーム試験型シグー))
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ZGMF-515 シグーにヘリオポリスにて連合から奪取したGAT-Xシリーズのビーム兵器を試験的に搭載した機体である。
戦艦クラスの出力を誇るビーム兵器をMSクラスまで縮小化した地球連合の技術は当時のザフトにとって大きな脅威であり、本機はビーム兵器の実戦投入への意欲が伺える実験的な要素の多い構造となっている。両肩には強力な冷却システムでユニットの発熱を緩和しつつビームユニットからの砲撃を加える試製指向性熱エネルギー砲、腰には対艦刀シュベルトゲーベルに酷似したNOL-Y941レーザー重斬刀が装備されている。さらにバックパックの改良、脚部スラスター等の増設によって機動性も大幅に向上し、シグーとは全く別物の機体と言っても過言ではない。
しかし稼働時間はわずか5分とも言われており、元々が量産機だけにビーム兵器の出力を維持するスペックを有しておらず、ビームユニットの全長が10mを超える程の大型化を余儀なくされている。攻撃力・運用性の両面を兼ね備えたビーム兵器の実用化はZGMF-600 ゲイツの開発まで待たなければならない。
開発のテストパイロットに任命されたシホ・ハーネンフースは指向性高エネルギー発振システムの研究スタッフだった経歴を持っている。数少ない女性パイロットながらエリートパイロットで証である「赤服」をまとっており、本機の開発終了後にはイザーク・ジュール隊に配属され、ヤキン・ドゥーエ防衛線に参加している。
□店頭VTR「ASTRAY」でロウ・ギュールの駆るレッドフレームと交戦するおなじみの機体!ポリキャップを駆使して特徴的な大型ビームユニットの砲撃体制も再現可能!
□縦横無尽の戦術機動がホウセンカの種が飛び散るよう・・・と謳われたシホのパーソナルマーク「ホウセンカ」のエンブレムがムードを引き立てます。
□刃がクリヤーパーツで再現されたレーザー重斬刀!スリリングなロウとの対決シーンがよみがえります!
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