HOME > 模型 > ガンプラ > SDガンダム > バンダイ > SDガンダム G-ジェネレーション GG24 V2アサルトバスターガンダム
SDガンダム G-ジェネレーション GG24 V2アサルトバスターガンダム
- (SDガンダム G-ジェネレーション GG24 V2アサルトバスターガンダム)
-
リガ・ミリティアによって開発されたLM312V04 Vガンダムの後継機。コアファイター、トップリム(ハンガー)、ボトムリム(ブーツ)の変形・合体の設計思想はそのままに、最大の特徴はミノフスキー粒子が生むエネルギーを推進力として利用する「ミノフスキードライブ」の装備である。
大気圏内外の飛行はもちろん、粒子散布による電子機器障害という本来の目的だけでなく、最大で1kmにも及ぶビーム帯「光の翼」はパイロットであるウッソ・エヴィンの柔軟な発想によってビームサーベル、シールドとしても転用されている。当時の標準的なMSの約150%のジェネレータ出力を誇る本機ならではである。
さらにLM314V23+V24 V2ガンダムにV24アサルト(I-フィールド、メガビームライフル、ヴェスバー)、V23バスター(ロングレンジキャノン、スプレービームポッド、マイクロミサイルポッド)をフル装備した重MS形態をV2アサルトバスターと呼称する。
特徴的な金色のリアクティブアーマーは攻撃を受けると溶解することで本体へのダメージを緩和し、大型のメガビームシールドはVレーザーを発射する攻防一体の装備である。逆説的にこれらの重装備でも機動性を損なわせないミノフスキードライブの持つ推進力こそV2の真骨頂とも言えるだろう。
□飛び出す弾丸!ビームライフルにはスプリング内蔵!差し替えでコアファイター、トップファイター、ボトムファイターに変形!サーベルとシールド、さらに鮮やかな光の翼はもちろんクリヤーパーツ!
HOME > 模型 > ガンプラ > SDガンダム > バンダイ > SDガンダム G-ジェネレーション GG24 V2アサルトバスターガンダム


